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【11月23日】勤労感謝の日の由来、本当の意味を知っていますか?この日はGHQにより改変された新嘗祭の日

  16, 2017 13:18
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11月23日は勤労感謝の日です。
国民が勤労を尊び、生産を祝い、互いに感謝し合う日とされています。

ほとんどの方が、何も意識せず祝日を過ごしていると思います。

しかし、昔の日本の人々にとってこの日はとても重要な日でした。

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金盞香(きんせんかさく)小松菜と蓮根

  16, 2017 12:55
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七十二候 金盞香(きんせんかさく)

(二十四節季 立冬 末候)

11月17日から11月21日頃。

水仙の花が咲くころ。
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地始凍(ちはじめてこおる)鮃と頭矮蟹

  10, 2017 16:19
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七十二候 地始凍(ちはじめてこおる)

(二十四節季 立冬 次候)

11月12日から11月16日頃。

大地が凍り始める頃。

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山茶始開(つばきはじめてひらく)温州蜜柑と牡蠣

  04, 2017 01:46
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二十四節季 立冬(りっとう)

11月8日頃。
および小雪までの期間。
太陽黄径225度。
霜降から数えて15日目頃。 

立冬とは、冬の始まりのこと。
「立」には新しい季節になるという意味があり、立春、立夏、立秋と並んで季節の大きな節目です。
 ※これらを四立(しりゅう)といいます。

朝夕冷えみ、日中の陽射しも弱まって来て、冬が近いことを感じさせる頃。木枯らし1号や初雪の便りも届き始めます。
立冬を過ぎると、初霜が降りて冬の佇まいへと変わります。

この日から立春の前日までが冬。

日本の行事・暦より引用


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楓蔦黄(もみじつたきばむ)鮍と銀杏

  31, 2017 23:46
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七十二候 楓蔦黄(もみじつたきばむ)

(二十四節季 霜降 末候)

11月2日から11月6日頃。

紅葉が鮮やかに染まる頃。
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霎時施(こさめときどきふる)喜知次と新蕎麦

  24, 2017 01:04
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七十二候 霎時施
(こさめときどきふる)


(二十四節季 霜降 次候)

10月28日から11月1日頃。

雨が時々降るようになる頃。季節もいよいよ冬の準備を始めます。
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霜始降(しもはじめてふる)落花生と薩摩芋

  19, 2017 18:00
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二十四節季 霜降(そうこう)

10月23日頃。
および立冬までの期間。
太陽黄径210度。
寒露から数えて15日目頃。
 
秋が一段と深まり、朝霜が見られる頃。朝晩の冷え込みが厳しくなり、日が短くなったことを実感できます。
初霜の知らせが聞かれるのも大体この頃で、山は紅葉で彩られます。 

コートや暖房器具の準備など、この頃から冬支度を始めます。
読書や編み物をしたりして、秋の夜長を楽しむのもいいですね。

日本の行事・暦より引用


  •   19, 2017 18:00
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蟋蟀在戸(きりぎりすとにあり)花梨と鯖

  14, 2017 01:00
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七十二候 蟋蟀在戸
(きりぎりすとにあり)


(二十四節季 寒露 末候)

10月18日から10月22日頃。

家のすぐそばできりぎりすが鳴く頃。
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